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一橋大学イノベーション研究センター×EdMuse株式会社
「ブロックチェーン技術を活用したビジネスにおける取り組み状況の調査」(第一報)をお知らせします。

EdMuse株式会社は、一橋大学イノベーション研究センターと、「技術の活用にあたって企業が直面する課題について学術的に検証すること」と、「ブロックチェーン技術の活用にあたって業界を横断する課題を明らかにし、解決策を模索すること」を目的に、共同でアンケート調査[1]を実施しました。

現在アンケート調査の結果を分析し、研究の第一弾として「組織や個人のブロックチェーンに関する知識量とブロックチェーンに対する期待の関係性」の論文を、共著で作成しています。

今回は、その調査の第一報として、「個人のブロックチェーンに関する知識量と経営者のブロックチェーンの期待値に関して」の調査結果がまとまりましたのでお知らせします。

調査の第一報はこちらをクリック↓
「ブロックチェーン技術を活用したビジネスにおける取り組み状況の調査」(第一報)[PDF:992KB]

[1]「ビジネスブロックチェーンExpo 2020冬」(主催:バイナリースター株式会社)における、パネルディスカッション「経営者目線でのDXを定義し、日本企業が競争優位性を取り戻す方法を徹底議論!」の視聴者を対象に質問票を作成し2020年12月に調査を実施。
当日のパネルディスカッション動画はこちらをクリック↓
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